ウサギは淋しいと死んじゃうってホント?スクイジーズだぞ!
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ダンシング
ゴールデンなウィークですね。

セキドです。

ヒューマンの新年度も始まりました。
よし。
頑張っていこう。

ダンシングチャップリン

を見に行く。

ローランプティ振り付けの
バレエを
周防正行が映画化したものです。

ファンシイダンスの昔から
いやさ
変態家族 兄貴の嫁さん
サラリーマン教室

の昔から周防正行ファンであります。

それでも僕はやってない


取材力の執念と
リアルなキャラクター
に心を掴まれずっとワクワクしながら
見てました。

今回は
ピンクフロイドバレエでも
名高いローランプティのバレエ。

バレエ自体はほとんど縁がないですが

ピンクフロイドをバレエにする。
その感性には常々目を見張ってました

ピンクフロイドもウォールを
擦り切れる程見たくらいファンです。

オマケにチャップリン。

僕が思うこの映画がスゴいno.1は
チャップリンの街の灯ですね。

これだけの好きな要素が結集した
映画。
見逃す訳にはイカンのです。

個人的には
やっぱり、街の灯のシーンが
胸に刺さります。

ルイジボニーノ

なんて可愛らしい人なんだろう。
あんな風に年を重ねたいものです。

それぞれのチャップリン映画からの
イメージをバレエ化したものですが

ちょっとバレエいいかも知れないと
思えましたね。
これ、スゴいことだと思います。

ただ、やっぱりチャップリンの方が
残酷だなーなんてなことも
思いましたね。
Posted by : スクイジーズ | - | 16:23 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
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